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返却の期限 その3
これからの時代、

おそらく生、つまり命に対する価値観、考え方が根底から変化していく可能性があると感じています。

生と死はコントラストです。

死という概念をより明確にすることが、生をよりリアルなものとして体感できるのではないかと思います。

特に自分自身という最も身近な存在が有限であり、いつかは返却のときを迎えるということをより意識することは、

生の実感をより強めてくれるのかもしれません。

・・・

あらゆるものは刻一刻と変化を続けます。

・・・

そのような変化の象徴、繁栄と衰退の象徴としての炭坑はまさに遺産になるなと思います。

週末行ってきた夕張の清水沢で行われていたアートプロジェクトでは

時代の変化を再び肌で感じることができたように思います。




http://www.shimizusawa.com

・・・

では変わらないものとはいったい何なのでしょうか。
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Comment








私が高校生の時に、ある先生が『この世の中で変わらないものってあると思いますか?もし見つかったら私に教えてください』と言ってたのを思い出しました。
時折その言葉を思い出しては、いまだに答えが見つかっていません。

23年前のはなしです
from. みき | 2011/11/29 10:38 |
あっ!

今、分かったかも!

もしかして・・・

続きを楽しみにしてます♪
from. みき | 2011/11/29 10:43 |
>みきさん

コメントいただきありがとうございます☆

不変の存在を認識する、これが生きていく上での一つのテーマなのだと感じます。

みきさんの気付きもぜひ教えていただきたいです♪
from. Shohei | 2011/11/30 13:04 |
うふふ・・・

私の答えは「返却の期限 その4」で。
from. みき | 2011/12/01 13:26 |
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