本物が輝く時代への情報を発信していきます。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
体と心のチューニング
ボディートークのセッションを通して起こる体や心の変化、
その変化をどのように捉えたらいいんだろうかと考えたとき、
何となくチューニングに似てるのかなーと思っています。

チューニングとは「調律」のことですが、
例えばギターを想像してみると、ギターには6本の弦があり、それぞれの弦には基本的な音が決められています。

そしてギターを弾こうと思えば、まずはそれぞれの弦の音をチューニングすることが必要です。
そうすることでそれぞれの音が調和してメロディを奏でることができます。

「体と心のバランスをとる」ということが意味するところも、
実は体と心をチューニングする、つまり調律するということです。

内臓や神経、血液などが本来の状態で機能すること(それぞれ固有の周波数を維持すること)で私たちの健康は作られています。

そして一人一人の体に常にいてくれて、いつもせっせと働いてくれている調律師をボディートークでは
内なる知恵、インネイトウィズダムと呼んでいます。
日々のノート comments(0) trackbacks(0)
スポンサーサイト
- - -
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://aboutbodytalk.jugem.jp/trackback/132
<< NEW | TOP | OLD>>